「楽に願いを叶える」方法

私たちが願いごとをするとき、

ふつうは「叶えてほしいこと」を

一生懸命にお願いしますよね。

「あの人が振り向いてくれますように」

「結婚の夢が叶いますように」

でも、実はそれがネックとなり、

逆に願いの実現を遠ざけてしまう

と言ったら、どうしますか?

というのも、必死に願うときに

出ているのは「不足の波動」。

いま自分に「ない」ことを願うので、

「ない」という状態が潜在意識に

どんどん刷り込まれてしまうんです。

ですので、必死に願う行為は

じつは逆効果だったのです(ガーン)

でも、あの人に好かれたいし、

どうしても復縁したい……

そう思っちゃいますよね。

そう願うのがダメなら、

いったいどーすりゃいいの?

ともお思いでしょう。

そんなときは、その煩悶を

ぜんぶ神様に預けてしまうのです。

問題は神様に丸投げして、

いま楽しいと思えることに

目を向けていてください。

ほーら簡単(笑)

いや、でも、

あの人に好かれないと楽しくない!

とか、

モヤモヤが止まらない!

という場合は、

「私の悩みは神様がいい塩梅に

解決してくれるから大丈夫」と思い、

それについてことさら

考えたり悩んだりすることを

放棄しちゃってください。

(ある意味「もー知らんがな」と

開き直るとも言えます)

自分の思考が勝手に暴走しても、

それは現実には起きてないので、

飲み込まれずに受け流すことです。

「ああ、私は今、あの人のことが

こんなに好きなんだなぁ」と、

悩んでいる自分を俯瞰で見てみましょう。

すると、悩みと一体化している自分から、

ふっと離れることができます。

肝心なのは、

これらを深刻にやらないこと。

必死にならないことです。

願いは放って忘れてしまうくらいで、

ちょうどいいのです。

もちろん、ご自分で改善できることや、

最低限必要な努力はしておいてくださいね。

神様=石でも同じ。

石に願いを丸投げし、

あとは石をみるたび

石が最善を尽くしてくれることを

信頼するだけです。

自分で成功へのストーリーを限定せず

起きることはすべて受け入れ、

たとえそれが意にそわないことでも

最善への過程」だと思ってください。

「あの人から好かれないと不幸だ」

「あの人と復縁できないと幸せになれない」

という気持ちから願わないでくださいね。

たとえあの人とどうであろうと、

あなたは幸せになっていいのです。

願いを限定してしまって

幸せを受け取りそこねないように、

すべての可能性のスイッチを

ONにしておいてください。

自力でカバーできないことは

見えない力に委ねて、

リラックスすることも大切です。

不足を見ずに、今「ある」ものを

味わってください。

繰り返しになりますが、

本願の重要度を過度に上げると

かえって願いが遠ざかります

それは「執着」のエネルギーを

生むからです。

「執着の波動」は、

「幸せの波動」と対極ですよね?

「願いが叶った時の波動」と、

「いま自分が発している波動」が合致したとき、

願いの実現化は起きるんですね。

要するに(しつこいですが^^;)

願いや悩みは石や神様に全面的に預け、

目の前のことや好きなことをやって

今この人生を充実させてください、

ということです。

夢中になれることを見つけて

願いを忘れるくらいになれば、

その願いが叶う率は逆に高まります。

純粋に楽しい日々を送っていれば、

たとえ願いが叶わなくても幸せは得られますし、

叶えたい欲が自然となくなったとき、

サプライズは起きるのです。

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